虫歯の治療費が払えない…高い歯医者代をまかなう3つの方法

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歯医者治療費払えない

「虫歯を治療したいけどお金ない…」
「治療費が毎回高くて、これ以上通う余裕がない…」

虫歯の治療は何度も通わなければならないため、かなりの負担額になりますよね。

しかし放っておくと症状は悪化し、治療費は余計にかさむことになります。

この記事では、皆さんが継続的に通って完治に向かえるように、

・治療負担額を一定に抑える医療制度

・治療費を分割で支払う方法

・既に治療中の人がすぐにお金を用意する唯一の方法

などについてご紹介します。

この記事を参考にお金の問題を解消して、継続的に通って完治させましょう!
※とにかく早く治療したい方におすすめの対処法はコチラ

痛すぎるから早く治療したい…と考えている方のために、おすすめの対処法をご紹介します。

NO. 対処法 簡易度
1 クレジットカード払い可の歯科を探す ★★☆☆☆
2 家族や友人に相談してお金を借りる ★★★☆☆
3 カードローンを利用してお金を用意する ★★★★★

おすすめはアコムです。
最低1万円から借入れできるので、治療費に合わせてお金を用意できます!

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おすすめポイント4つ~
  • 初めての利用なら最大30日間金利0円!
  • 1万円からの少額でも借入れでき、月々の返済も数千円単位から可能!
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  • ネットで完結できるから、誰にもバレずに借入れできる!
  • アコムは20代の利用者が高い割合を占め、どの世代の人でも安心して利用できる

虫歯の治療費を抑えられる「高額療養費制度」とは?

虫歯の治療はかなりの回数通院することになるので、費用がかさみますよね…

治療費がかさんでしまったときに利用できる制度が「高額療養費制度」です。

まずはこの制度について解説していきます。

「高額療養費制度」で虫歯の治療費を一定に抑える

「高額療養費制度」とは、ひと月当たりの医療費が自己負担限度額を超えた場合に、その額を支給してもらう制度です。

ただし、ここで言う医療費に自由診療は含みません。

セラミックやインプラントは自由診療なので、この制度の対象外になります…

ひと月当たりの自己負担限度額は、収入に応じて以下のような計算になります。

月収 自己負担限度額
月収83万円以上 252,600円+(総医療費-842,000円)×1%
月収53~79万円 167,400円+(総医療費-558,000円)×1%
月収28~50万円 80,100円+(総医療費-267,000円)×1%
月収26万円以下 57,600円
市区町村税非課税者 35,400円

通常の場合、ひと月当たりの医療費とは、1日から月末までの期間で1つの医療機関に支払った額を指します。

ただし以下のような場合、複数の医療機関の医療費を合算できます。

<70歳未満の方>
1回にかかった金額が21,000円を超える場合のみ、複数の医療機関の医療費を合算可能。

<70歳以上の方>
常に全ての医療機関に支払った金額を合算することが可能。

自分の自己負担限度額を計算し、ひと月でそれを超える医療費を支払っている場合は市役所に申請しましょう。

その際、医療費の領収書が必要ですので、忘れずに持っていくようにしましょう。

虫歯の治療費を分割で支払うことは可能?

治療費を分割してもらうことってできるんでしょうか…

通常分割払いは不可能です。

しかしクレジットカードを利用することで、実質的に分割できる可能性はあります!

クレジットカードで分割払いする

一般的に歯科はクレジットカード払いに対応していません。

ただ歯科によっては、クレジットカード払いや、それを使った分割払いに対応している可能性があるので確認してみましょう。

<メリット>

・別途審査の必要がないので、今日からでも治療を受けられる

<デメリット>

・そもそもクレジットカード払いに対応していない可能性が高い

・金利がかなり高額になるケースがある

金利に関してですが、具体的には3回以上の分割をする場合、後述のデンタルローンに比べて高くなります。

<3回払いの金利の相場>

デンタルローンの金利:約5%前後

クレジットカードの分割払い:13%前後~

3回以上の分割をしたい場合は、クレジットカードでの分割はあまりおすすめできません。

虫歯の治療費が払えない…歯科提携のデンタルローンを利用する

治療したいけどお金がない…
これ以上通えない…

ここでは、比較的安い金利で手元にお金を用意できるデンタルローンをご紹介します。

歯科提携のデンタルローンを利用する

デンタルローンとは、歯科治療に使えるローンのことです。

利用方法は以下のようになります。

<利用方法>

・歯科提携のデンタルローンに申し込む

・自分でデンタルローンを探して申し込む

まず、歯科で提携しているデンタルローンがある場合は、そちらの利用条件を確認すると良いです。

確認するのが面倒だという方は、自分でデンタルローンを探して審査を受けることになります。

その際、メリットとデメリットは以下の通りです。

<メリット>

・クレジットカードの分割払いより金利が低い

<デメリット>

・申込者本人に安定した収入が必要など、審査が厳しい

・審査に時間がかかるため、治療できるまで日数を要する

審査はかなり厳しめなので、収入に自信がない方にはおすすめできません。

ちなみに、どれぐらいの収入が必要かは基本的に公表されていないので、審査に通るかは受けるまでわからないです。

また、審査には数日要することが多いので、近日中に治療したいという方には不向きです。

今すぐ、または数日中にお金を用意したい方には以下の方法がおすすめです。

虫歯の治療費が払えない…カードローンで今すぐにお金を用意する

治療費を今すぐ用意したい…
でもお金ない…

ここでは、最短でその日にお金を用意できるカードローンをご紹介します。

カードローンで今すぐにお金を用意する

カードローンなら、誰にも迷惑をかけず今すぐにお金を用意できます。

<メリット>

・最短でその日のうちにお金を用意できる

・ネットで申込みまで完結するので、誰にもバレないで済む

<デメリット>

・金利3%~18%前後なので、高くなることがある

金利に関してですが、借りる金額によって変動するので、カードローンだと高くなるとは一概には言えません。

何より歯は早期治療が大切ですし、1度限りの治療で済まないことがほとんどです。

今後も治療費がかかることを考えると、カードローンも解決策のひとつになるかもしれません。

ネット銀行である楽天銀行のカードローンなら、金利を安く抑えることもできます。

今すぐ治療したいならアコムのカードローンがおすすめ

アコムのカードローンなら最短即日で借入れまで行えます。また、下記の点でもアコムがおすすめです。

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虫歯の治療費が払えない…治療方法ごとの保険適用の有無

歯医者でかかる医療費には、

 

  • 健康保険が適応するもの
  • 完全自己負担の自由診療

の2種類があります。

歯は人に見られる部分で、永久歯であれば二度と変わりが生えてくることはないので、治療も慎重になりますよね。

自分にとって必要な治療は保険が効くのかを確認してみましょう。

予防歯科も保険の適用に!

また、2016年からフッ素塗布などの予防歯科も保険が適用されるようになったため、歯の表面の強化や虫歯予防はもちろん、超初期の虫歯の治療も気軽に行うことが出来るようになりました。

セラミックやインプラントは自由診療になります

見栄えや機能性を良くするための審美歯科にあたるものは自由診療にあたり、保険が適応されません。

 

  • ホワイトニング
  • セラミック
  • 歯列矯正
  • インプラント
  • 金の詰め物

これらが保険適用外の自費治療にあたります。

特に矯正歯科治療は受けたいという希望者が多いものの、かなり高額な矯正費用がかかるため諦めている方も多いのが現状です。

歯並びが原因で他の病気を引き起こす場合のみ保険が適用されますが、条件に当てはまらない場合は100万円以上かかることがほとんど。

高額にはなりますが、一方で一般的な治療法より仕上がりがよくなるなどのメリットもあります。

見た目が良くなることを考えると、セラミックなどの自由診療を受けてみるのも良いでしょう。

どうしても手元にお金がないという方はカードローンの利用も検討してみましょう。

前歯付近のみ保険診療で白い被せ物が出来る

上下の犬歯から犬歯までの間にある12本の前歯にあたる部分は、人の目につきやすいところですよね。

通常では白い被せ物は自由診療扱いとなりますが、この12本に限り硬質レジンジャケット冠など、保険を使って被せ物をすることが出来るのです。

通常の保険適応内である画像よりも少し高くなってしまう可能性がありますが、目立つところなので前歯の治療をするときは利用してみてください。

虫歯の治療費が払えない…治療方法・進行状況別の費用相場の一覧

虫歯の治療方法別にかかる費用の相場

虫歯の治療にあたり、治療方法によってかかる医療費も変わってきます。

また、初めて歯医者に行くのであれば最初に受ける診察にも別途お金がかかりますよね。

そこで、治療法ごとにおおまかな金額をまとめてみました。

【基本的に行う治療】

・初診料/約700円

・再診料/約140円

・歯周基本検査/約2.000~3.000円

・スケーリング(歯石除去)/約800~1,000円

・レントゲン/約700~2,000円

【詰め物や被せ物】

[前歯]
・レジン前装冠/約7,500円

[奥歯]
・コンポジットレジン(詰め物)/約2,000円

・銀の詰め物(銀歯)/約4,000円

・銀の被せ物/約4,500円

・ハイブリットレジン冠(被せ物)/約6,000円

・セラミック(詰め物)/約30,000~50,000円

・セラミック(被せ物)/約70,000~120,000円

【抜歯に関わるもの】

・抜歯/約3,000円

・神経を抜く/約4,000円

・入れ歯/約5,000円

・セラミック/約100,000~150,000円

・セラミック専用の土台/約2,000円~30,000円

・ファイバー土台※1/(自費)約10,800円

・金合金、白金加金土台(自費)/32,400円

・銀合金土台/約2,000円

・レジン土台/約2,000円

・銀のブリッジ※2/約12,000円

・セラミックのブリッジ/約27万~40万円

・インプラント※3/約30万~40万円

※1【土台】

虫歯の進行が進むと歯をかなり削ってしまうため、支えがなくなってしまう。
そのため、被せ物をするときに被せ物を支える役割をする部分を作らなければならない。

※2【ブリッジ】

抜歯した歯の両隣の歯も表面を削り、抜歯部分を真ん中にして3本に渡って人口の歯を埋め込む方法。

※3【インプラント】

特殊なネジを歯の土台として顎の骨に埋め込み、その上に人口の歯を装着する。
見た目も機能面も良いが、自費治療しか出来ないのでかなり高額になる

【その他】

・カリソルブ/5,000~20,000円
薬で虫歯の部分を溶かす治療法。麻酔が要らず、削らずに済むが自費負担になる。

虫歯の進行状況別にかかる費用の相場

今現在の虫歯の進行状況によって、必要な治療内容や治療期間が異なります。

1本の治療が1回の通院で終わるものもありますが、何本か治療が必要な場合や歯石取りが必要な場合など、1回限りで終わることはほとんどありません。

1本あたりの虫歯の状況ごとに、費用・通院回数・必要な治療をまとめました。

[状態]

歯の表面が帯状、または斑点状に茶色や黒っぽく変色している

「CO」と言われる状態は、ごく初期の虫歯です。

歯の表面が少し溶けているだけなので、治療内容も簡単なものになってきます。

[治療費]

  • 3割負担:1,500~3,000円
  • 自由診療:5,000~50,000円

[通院回数]

  • 1回~

[治療内容]

『要観察の虫歯』と言われるくらいなので、歯医者によっても治療はさまざま。

エナメル質が溶かされた部分のみの最小限の範囲を削り、詰め物(レジン)をする治療の場合と、フッ素塗布などでエナメル質の再石灰化を促すような削らない治療をする場合があります。

虫歯が出来ている箇所が歯の表面なのか、隣接しているところなのかで治療費も若干変わってきます。[/su_spoiler]

初期虫歯「CO:要観察歯」

[状態]

歯の表面が帯状、または斑点状に茶色や黒っぽく変色している

「CO」と言われる状態は、ごく初期の虫歯です。

歯の表面が少し溶けているだけなので、治療内容も簡単なものになってきます。

[治療費]

  • 3割負担:1,500~3,000円
  • 自由診療:5,000~50,000円

[通院回数]

  • 1回~

[治療内容]

『要観察の虫歯』と言われるくらいなので、歯医者によっても治療はさまざま。

エナメル質が溶かされた部分のみの最小限の範囲を削り、詰め物(レジン)をする治療の場合と、フッ素塗布などでエナメル質の再石灰化を促すような削らない治療をする場合があります。

虫歯が出来ている箇所が歯の表面なのか、隣接しているところなのかで治療費も若干変わってきます。

初期虫歯「C1:エナメル質う蝕」

[状態]

エナメル質の部分が溶かされて穴が空いてしまった状態。

まだ神経部に触れていないので痛みはほとんど無い。

[治療費]

  • 3割負担:2,000~10,000円
  • 自由診療:10,000~200,000円

[通院回数]

  • 1歯につき2回~

[治療内容]

痛みはないものの、エナメル質の部分が侵食されてしまっているため削らなくてはなりません。

削った部分が小さければレジンと呼ばれる詰め物か、銀の詰め物をする方法が一般的です。

レジンでは補いきれない、銀歯になるのが嫌だという方は自費治療で白い詰め物をすることも可能。

中等度虫歯「C2:象牙質う蝕」

[状態]

エナメル質の下の象牙質まで虫歯が進行。

甘いものや冷たいものがしみる。

さらに進行するとズキズキ痛みを感じる。

[治療費]

  • 3割負担:3,000~10,000円
  • 自由診療:20,000~150,000円

[通院回数]

  • 1歯につき2回~

[治療内容]

虫歯がかなり進行してしまっているので、麻酔を使いながら大きく削らなくてはなりません。

この段階での詰め物はレジンでは補えないため、削った部分には樹脂や金属(銀歯)を詰めて治療をします。

保険適用の場合は銀の詰め物が一般的。

専用の詰め物を作成するために、歯を削ってから型取りをし、削った部分は一旦仮詰めを施します。

詰め物が完成してから再度歯医者に行き詰めてもらう治療を受けるため、最低でも2回以上は通院しなければなりません。

進行しすぎていると神経を抜いたり抜歯する可能性もあります。

重度虫歯「C3:歯髄の仮性露出」

[状態]

虫歯は神経まで進行し歯髄炎を発症。

強く慢性的な痛みが生じる。

歯茎に膿がたまって悪化することもある。

大きな穴があくため、食べ物が詰まると激しい痛みがおこります。

歯の根元まで炎症を起こしてしまう恐れも。

[治療費]

  • 3割負担:7,000~20,000円
  • 自由診療:20,000~200,000円

[通院回数]

  • 約5回~

[治療内容]

神経まで虫歯に蝕まれているため、歯を大きく削って神経を抜き取るか、抜歯をしなければなりません。

神経を抜くのであれば歯を大きく削って穴を開け、まずは神経の活動を抑える薬を入れます。

その後歯の中心部の神経を取り除き、歯の根の掃除をした後詰め物をするため、かなりの回数の通院が必要になりますよ。

また抜歯の場合、歯の土台と被せ物をする治療が必要になるため、1万円を超えてしまうことがほとんど。

歯の根元の内部が炎症を起こしている場合は、内部を掃除し薬を詰める治療を行ったあと、歯の代わりとなるものの土台作りと被せ物をします。

何回かに分けての治療が必要なため、数回の通院は避けられません。

末期虫歯「C4:残根」

[状態]

歯茎から出ている部分は完全に溶かされ、根元しか残っていない状態

神経が完全に死んでいて、そこに最近が感染することで悪臭を放ちます。

[治療費]

  • 3割負担:7,000~30,000円
  • 自由診療:50,000~500,000円

[通院回数]

  • 約5回~

[治療内容]

ここまで来ると残った歯の根元も虫歯が進行してしまっているため、根元の治療をしても残せない場合は抜歯をするしかありません。

神経が死んでしまっているため痛みは無いことが多いですが、治療をしなければそこが感染源となり周囲に影響を及ぼしてしまいます。

抜いた部分には、保険治療か自費治療を選択出来る入れ歯・ブリッジで対応するか、自費治療となるインプラントのいずれかを選択出来ます。

「医療費控除」で一定額以上の医療費をキャッシュバックできる

「医療費控除」とは、年間の医療費が10万円を超えた場合、その年の所得から差し引くことができる制度です。

この制度を利用すると税負担額が減るため、確定申告をすることで差額が返ってくるという仕組みです。

医療費には、通院費や入院費など病院で支払った金額だけでなく、お薬代や松葉杖、はり・お灸治療なども含みます。

また、自分の分の医療費だけでなく、配偶者や子供など家族の分も合算してOKです。

ただし、歯医者では美容のための歯科矯正や歯石除去の費用は対象外となるので注意が必要です。

確定申告は毎年2月16日から3月15日の間に、全国の税務署などにすることになります。

その際、医療費の領収書と明細書が必要なので、忘れずに取っておくようにしましょう。

医療費が年間10万円を超えて、キャッシュバックが発生することも珍しくありません。

手元にお金がないという方でも、カードローンなどでまとまったお金を一時的に用意して治療を受けましょう。

キャッシュバックを返済に充てていくこともできますよ。

まとめ:歯医者の治療費は変動が大きいが、放っておくことは出来ない

歯医者でかかる医療費は、虫歯の状況やどんな治療をするのかによって金額が変動します。

初期であれば治療も簡単でかかる金額も少なく済みますが、進行が進むに連れて治療も大掛かりになり、治療費も高額になっていきます。

「今はお金が無いから…」と放っておくと、どんどん痛みや通院回数、医療費が膨れていきますよ!

「高額療養費制度」や「医療費控除」など条件が合えば後からお金が返ってくる制度もありますし、さまざまな対処法でお金を用意して治療を優先することが得策です。

将来入れ歯になったり、病気を併発したり、痛い思いをする前になんとか歯医者に行くことをおすすめします。

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払えない嫁
払えない嫁
19歳の時に出産。今まで、美容系通販、携帯代、違約金、家賃など、払えなかった事のオンパレード。まさに払えない女王とも呼ぶべき貴重な体験の持ち主。その貴重な体験が今こうしてサイトの記事となって世の中に役に立つ日が来るなんて・・・。人生って何が起こるかわからないものだ。
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